音楽を中心にジャンルに囚われず。漫画、アニメ、グルメなど気に入った物を紹介していきます。

  たる’sわ~るどの嗜好物日記のナビゲーター   トップページ > 漫画  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

百合男子/倉田嘘

2011 - 08/23 [Tue] - 01:40


百合男子 1巻 (IDコミックス 百合姫コミックス)百合男子 1巻 (IDコミックス 百合姫コミックス)
(2011/08/18)
倉田 嘘

商品詳細を見る


いやぁ。久しぶりにお腹抱えて笑わせてもらいました。

これは、「百合姫」という百合(注1)専門漫画誌に連載されている漫画のコミック1巻目です。

百合が好き過ぎて妄想&暴走してしまう主人公が自分が百合の世界に必要の無い男子であることに真剣に悩んで自問自答したりして、滑稽でありながら主人公に同情してしまう不思議な魅力のある漫画です。

なおかつこの漫画に出てくる男子は主人公も含めすべてイケメンでそれが、なおさら滑稽さを増しています。というのも彼らの頭の中はかわいい娘と自分が付き合いたいのではなく、こんなにかわいい娘こそかわいい娘とくっつけばいいのにと思っているのです。もう訳がわかんないよ!

百合専門誌に連載されている漫画って当然主人公は女性で男子高校生が主役になるなど今まではありえませんでした(当たり前ですよね)。そこを逆転の発想で掲載した結果、当初予想してた拒否反応や否定的な意見よりどちらかというと好意的に迎えられ連載が続いている状況です。

今月18日に発売されたばかりのコミックスは売り切れ店続出、Amazonでは一時取り寄せの状態でした。Amazonに現在(2011年8月23日)在庫ありなのは出版社が在庫のほとんどをAmazonに回したのと書店で買うと特典が付いてくる為と思われますが、いつまでもつことやら。ちなみに重版が決まったようです。

さらにTwitterなどの書き込みも非常に盛り上がっているのも売り上げに貢献しているのでしょうね。

百合男子たちが集まって好きな作品などを披露し合う場面で次第にエキサイトして最後には相手の罵り合いにまで発展していくのですが・・・これって、私も酒を飲みながら音楽好きの友人たちと話ししていると自分の好きな音楽を熱く語ってしまうのと、ブリティッシュロック偏重の輩に対してはついつい攻撃してしまう所などがオーバーラップして思わず苦笑いした後に大笑いしてしまいます。

作者の倉田嘘さんは男性で普通の百合作品を書いていらしたのですが、スランプに陥り冗談で出した案がそのまま形になってしまったとのこと。本人はギャグ漫画では無いとおっしゃってますが、世間一般はギャグ漫画と捉えているようです。

また、作者の倉田さんはとても絵が達者でその絵をみているだけでもいろいろ想像できて笑えてきます。

実在する漫画のタイトルや作者名などが出ていて百合の参考書になってますので、百合漫画ってどんな作品があるのかガイド的な役割も持ってます。ほかにも細かいところで妙に凝っているところなど何度読んでも飽きずに笑えます。ただ、作品の性質上文字(心の声)が多いのですが・・・

そうそう。主人公がつぶやくデカルト等をもじった哲学的な発言が結構真理を突いていてそれらもひとつの売りになっています。

百合漫画の元ネタを知らないとわかりづらいところはあると思いますが、丁寧な台詞回しと詳しい解説(妄想?)などである程度作品の内容は理解できると思いますので、興味が湧いた方は是非読んでみてください。

注1
「百合」とは、女性同士の深い友情や恋愛を扱った創作物のことで、私が以前紹介した「ささめきこと」はその範疇ですね。あと百合作品ではない「けいおん!」や「かしまし」等も漫画に描かれています。

倉田嘘さんのコミックス


百合男子以外は正統派の百合漫画です。

にほんブログ村 漫画ブログへ
にほんブログ村のランキングに参加しています。見ていただけたらバナーをクリックお願いします。

スポンサーサイト

ハナコ@ラバトリー/原作:施川 ユウキ、作画:秋★枝

2011 - 07/09 [Sat] - 04:54


ハナコ@ラバトリー(1)(CRコミックス)ハナコ@ラバトリー(1)(CRコミックス)
(2011/02/07)
秋★枝、施川 ユウキ 他

商品詳細を見る


有名な都市伝説である「トイレの花子さん」をモチーフに主人公の花子さんが、ありとあらゆる生物の幽霊や生き物たちと触れ合いそれぞれが抱える問題を解決していくハートフルなストーリー。

原作の施川 ユウキさんは「サナギさん」という脱力系のギャグ漫画を書いていらした方で、作画の秋★枝さんは以前このブログでも紹介した「純真ミラクル100%」の作者さんです。このお2人のコラボレーションが素晴らしい作品を生み出しました。

毎回、最後にどんでん返しが待っていて、なるほどそういうことだったのか・・・とうなづいてしまいます。

個人的には学校の屋上から自殺した少女の霊を成仏させるために奔走する花子さんなんですが、実は・・・というタイトル「@銀河鉄道」という話が好きです。

途中までここで読めます。

花子さんは幽霊なのにiPHONEを持ちBLOGまで開設しているという設定など突込みどころもあるのですが、毎回このBLOGを更新して物語が締めくくられていますが、トイレにしか移動できない花子さん唯一の外とのコミュニケーション手段だということを考えると少し切なくなります。

黄昏乙女×アムネジア/めいびい

2010 - 08/27 [Fri] - 21:34

黄昏乙女×アムネジア 3 (ガンガンコミックスJOKER)黄昏乙女×アムネジア 3 (ガンガンコミックスJOKER)
(2010/07/22)
めいびい

商品詳細を見る


Amazonによる第一巻の紹介記事を引用

学校の怪談通りに、貞一の前に現れた幽霊の夕子。彼女はずっと昔に学校で謎の死を遂げたらしい。真相を知るため、夕子と貞一は怪異調査部を立ち上げる…。陰翳あふれる美麗な作画で迫る、美少女幽霊譚!!



引用したストーリーを読むとなんか陰惨で憂鬱な物語のように思われるかもしれないですが、この幽霊少女は明るい性格なので、暗くなりすぎずにストーリーは進みます。結構ドタバタコメディータッチで進んできた物語もこの3巻でいよいよ死の真相に迫っていく展開になってきます。

詳しくはWikipediaでご確認下さい。



漫画は『月刊ガンガンJOKER』にて連載中ですが、コミックス派の私にとって次の巻が待ち遠しいです。

ロッテのおもちゃ!/葉賀ユイ

2010 - 08/24 [Tue] - 07:12

ロッテのおもちゃ! 4 (電撃コミックス)ロッテのおもちゃ! 4 (電撃コミックス)
(2010/02/26)
葉賀 ユイ

商品詳細を見る


最近アニメ化された「バカとテストと召喚獣」の挿絵を担当していた葉賀ユイ氏原作の漫画。電撃マ王にて連載中コミックスは現在4巻まで発売。


公式ホームページからストーリーの引用

フリーターの青年・塔原直哉は、ある日、不思議な女性が斡旋した仕事場に行くのだが、そこは人間界と次元を異にする世界・妖魔界(アールヴヘイム)で、彼の仕事は夢魔族の王女・ロッテの後宮(ハーレム)の候補者となることだった。しかしロッテは、男好きの夢魔族にありながら、過去のトラウマのため極度の男嫌いであった。そんな事情を知った直哉は、後宮候補としてではなく、1人の人間としてロッテを見守ることを選ぶのだった。



いやぁ!とにかく絵がかわいく且つ上手い!!ストーリーもかわいく?今のところ悪人が出てこないところとか好感が持てます。かといって主人公ロッテの母親であるメルチェリーダ国王の姉妹のエピソードなど殺伐としたところが無いわけでもなく今後の展開が楽しみな作品です。

公式サイトにて試し読みが出来ます。

詳しくはWikipediaをご参照下さい。

FADE OUT/いけだたかし

2009 - 11/25 [Wed] - 14:26

FADE OUT 1 (MFコミックス アライブシリーズ)FADE OUT 1 (MFコミックス アライブシリーズ)
(2009/11/21)
いけだ たかし

商品詳細を見る

FADE OUT 2 (MFコミックス アライブシリーズ)FADE OUT 2 (MFコミックス アライブシリーズ)
(2009/11/21)
いけだ たかし

商品詳細を見る


アニメ化された『ささめきこと』の作者いけだたかし氏の2000年12月からサンデーGXにて連載された漫画『FADE OUT』が、このたび2002年に発売されたコミックス1巻の新装版と当時未発売に終わった完結編の2巻が同時発売されました。これは、2巻の発売を心待ちにしていた作品およびいけだたかし氏のファンの思いが通じた出来事だと思います。当然!私も2巻の発売を心待ちにしていた一人でした。
当ブログの『ささめきこと』の紹介はこちら

さて、Amazonによる2巻の作品紹介によると

不思議な力を持つ少女の、楽しくもせつない物語、完結編
宇垣中学三年、阿賀野こかげは不思議な力を持つ「幽霊族」の末裔。目には見えない人の想いを感じ、受け止めることができるのです。もしもそれまで重かったあなたの心がふと軽くなったとき――。そんなときは、きっと彼女が半分持ってくれたからに違いありません……。人の「想い」を描く、ほんわかせつない癒し系ファンタジー、完結編。


という内容です。

個人的には1巻収録のまだ死んでいないのに幽霊になってしまった主人公のおばあさんとその息子(主人公のお父さん)のエピソードと、死んでから30年という時を経て親友の胸にひめた思いを受け取る主人公たちの担任の先生のエピソードが好きです。とくに後者は『ささめきこと』にも通じる内容でせつなさは作品中最高だと思います。

まぁ、作者の特徴といいますか、全体的にはさらっとしたコメディ仕立てに仕上げられているので、重い話でも鬱になるようなことはありません。

FADE OUT 1 (サンデーGXコミックス)FADE OUT 1 (サンデーGXコミックス)
(2002/08/19)
いけだ たかし

商品詳細を見る

こちらが初回の1巻です。今回発売された新装版の1巻と内容は同じです。

それにしてもこの作品のコミックスが完結するまでに実に7年かかってるわけですが、内容がよくてもセールスに結びつかないと商品化されないというのは、今の日本では仕方のないことなのかもしれません。愚痴を言うようですが、こんなものが売れるのか?というものまで販売されまくってた60年代後半から70年代初期のあの時代が懐かしく思います。とにかく売れるものを発売するのではなくいいものや気に入ったものを世に出していこうとする販売側の思いが感じられる商品が多かった時代でした。

それはさておき、やはり少年漫画誌ではこういった内容は受けが悪いのでしょうか。現在『ささめきこと』も掲載されているコミックアライブ誌の他の作品群と比べるとかなり浮いている気がします。



旧コミックスもまだ購入可能のようです。


その他の作品


『ささめきこと』最新刊

純真ミラクル100%/秋★枝

2009 - 03/29 [Sun] - 10:40

純真ミラクル100% (1) (まんがタイムKRコミックス エールシリーズ)純真ミラクル100% (1) (まんがタイムKRコミックス エールシリーズ)
(2008/07/28)
秋★枝

商品詳細を見る

内容紹介(Amazonの商品紹介より)

芸能プロの切れ者で、やり手の女所長のもとにやってきた歌手志望の女の子。彼女の無垢で恥じらう姿にイラつきを覚える所長に“モクソン”と名付けられ、芸能界で歩み始める。
マネジャーの工藤や、モクソンもどきのグラビアアイドルのオクソンなど、二人をとりまく面々もからみ合って、モクソンの行く先に、熱く注目っ!


芸能界を舞台にしたストーリーはたくさんありますが、権力側(この漫画の場合芸能事務所所長)の負の感情が物事をうまく進めるミラクルが痛快な普通の女の子のサクセスストーリーという変化球的作品。各キャラクターの勝手な思い込みや勘違いで人間関係が構築されていくところも社会の縮図というか真理をついているようで非常におもしろい。
まあ、主人公がマネージャー(所長に恋している)に恋心を抱く後半の展開は予測の範囲だけど、それ以上に次はどんなミラクルを見せてくれるかのほうが楽しみ・・・

見所は、所長が主人公をいじめることに快感を得ていて、恥ずかしいことやいやなことを押し付けるのだが、そこにやり手のマネージャーの勘違いが作用してこれがことごとく主人公の成功に結びついていく、所長は思惑が失敗し落胆する代わりに世間の評価はあがっていく・・・つまり全員が世間一般的な成功を手にしていく代わりに何かを失っていくところでしょうか。

私自身、この所長の妄想に何度も笑わせてもらいました。



5月には2巻目が発売されますが、いまからとても楽しみです。

ささめきこと/いけだたかし

2009 - 03/09 [Mon] - 21:07

ささめきこと 1 (1) (MFコミックス アライブシリーズ)ささめきこと 1 (1) (MFコミックス アライブシリーズ)
(2007/12/22)
いけだ たかし

商品詳細を見る


アニメ化の噂もある百合漫画の傑作!今月23日に最新刊が発売されます。

女の子が女の子を好きになるというシチュエーションをコメディタッチで描きながら主人公たちの非常に切ない思いがひしひしと伝わってくる内容になっています。

かわいい女の子」が好きな女の子風間汐とその子が好きな女の子村雨純夏の物語・・・と書くと何だ両思いかと思われるかもしれませんが、あくまでも「かわいい女の子」が好きなであって、自分は「かわいくない」から友達でいるしかないと思いこむ純夏という図式が、実は男女間であっても起こりうるというか恋愛の初期にはこういう思いというのは誰もが経験のあることではないでしょうか。

相手を好きになるとき自分が相手のお気に入りであるかどうかというのは、恋愛の初期の大問題だと思いますが、男女間でも乗り越えるのにはかなりの勇気が必要になりますよね「告白して断られたらどうしよう」と悩むのは当たり前のこと、ましてや女の子同士「友情が壊れてしまうのではないか」と悩むのは男女間よりも深刻かもしれません。でも、この漫画の主人公たちは相手が男の子を好きな女の子ではなくて女の子を好きな女の子なのです。ここでは、性別的な問題よりも自分が相手の好みかどうかという点がテーマとして重要なんですね。だから私とは性別の違う主人公の純夏に対する思いに感情移入することが出来るのだとおもいます。

さて、物語ですが巻が進むにつれの気持ちが純夏に向いていくのですが、当の本人は気づきません。

恋のストーリーとして軸がぶれないためいくら主人公たちがはじけていても(作品は基本的にコメディ+切ない恋物語です)でも必ず恋をしているときの切なさが残ってしまう?漫画なのです。

PS.ティーンズ雑誌の人気モデルでありながら「女装の男の子」朱宮君とか腐女子?のあずさに公然と百合カップルとカミングアウトしている朋絵みやこに金髪碧眼でフランス人形のような容貌でありながら学ラン姿で日本にあこがれているロッテなど超個性的なキャラクターが脇を固めています!!



巻がすすんでいくにつれてコミックス表紙のイラストが季節の移り変わりと二人の距離と気持ちの移り変わりを表現しているところも秀逸ですね。

↓ここをクリック
「ささめきこと」はここで少し読めます

けいおん

2009 - 02/20 [Fri] - 21:05

けいおん! (1) (まんがタイムKRコミックス)けいおん! (1) (まんがタイムKRコミックス)
(2008/04/26)
かきふらい

商品詳細を見る
けいおん! (2) (まんがタイムKRコミックス) (まんがタイムKRコミックス)けいおん! (2) (まんがタイムKRコミックス) (まんがタイムKRコミックス)
(2009/02/26)
かきふらい

商品詳細を見る


この4月からあの京都アニメーション製作でテレビアニメ化が決定した「けいおん」を紹介します。

この1巻の単行本表紙のトラ目のレスポールが目に入って昨年衝動買いした漫画だったのですが、どちらかというと「らき☆すた」にも通じる女子高生のゆるゆるなスクールライフを描いています。入学から1年間が1巻には収められていますので2巻は2年生の一年間になるのでしょう。

2巻は2月26日私の誕生日に発売です。

さて、公式ホームページが公開されましたが、やはりというか主人公たちの声優さんたちでバンドを組むことがWebラジオで発表されましたね。べたな展開ですが期待しています。

私も高校のときにギターを始めて3年生の文化祭で「おまえ演奏できるだろう」のひとことで一曲だけですがいきなりステージで演奏させられた記憶があります。おかげで後夜祭のフォークダンスのときに女の子から声をかけられたのはいい思い出ですね。昨年そのときのメンバー全員に30年ぶりの再会をしたんですよ。

アニメは現在TBSとBSiしか放送局は公表されていませんが、そのうちその他の放送局も発表されることでしょう。

続きを読む »

ひだまりスケッチ

2009 - 01/11 [Sun] - 23:48



ひだまりスケッチのブログパーツ。漫画もアニメも癒しグッズ?としてみていますが、漫画最新刊では新入生も登場。「らき☆すた」同様主人公たちが成長していくのがいいですね。

みそらら/宮原るり

2008 - 10/13 [Mon] - 20:35

みそララ 1 (1) (まんがタイムコミックス)みそララ 1 (1) (まんがタイムコミックス)
(2007/10/06)
宮原 るり

商品詳細を見る


みそララ 2 (まんがタイムコミックス)みそララ 2 (まんがタイムコミックス)
(2008/10/07)
宮原 るり

商品詳細を見る


最近お気に入りの漫画をご紹介。

会社の倒産でデザイン会社に再就職してきたOLが主人公の4コマ漫画。多分、読者の対象はOLなんだろうけど、これは社会人であれば男女の関係なく楽しめる漫画だと思います。

デザイン会社なので社員も個性的な連中で、なにかとお騒がせな日常が描かれているんですが、仕事に対する内容には私にも経験があるような失敗や成功がたくさん描かれており思わず微笑んでしまします。特に2巻の最初のエピソードは笑いが止まりませんでした。


右はみそららにも登場しているキャラクターの妹がでている4コマ。作者にはとなりのネネコさんという作品も単行本化されています。

 | HOME |  »

プロフィール

たる

Author:たる
たる’sわ~るどの嗜好物日記へようこそ!
さまざまなジャンルのお気に入りを紹介しています。

ヤフオク出品中


にほんブログ村 音楽ブログ 洋楽へにほんブログ村 アニメブログへにほんブログ村 漫画ブログへ
にほんブログ村のランキングに参加しています。見ていただけたらバナーをクリックお願いします。
HMVジャパン
HMVジャパン

ブログパーツ

【ニコニコミュニティ】ロケット燃料★2525の生放送 「咲-Saki-」アニメスペシャルサイト

カテゴリー

月別アーカイブ

最近の記事

最近のコメント

ブロとも申請フォーム

Twitter

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

ブログ内検索

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

RSSフィード

リンク

最近のトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。